2026年8月14日時点のディズニーチュロスは、ランド3種類・シー4種類、重複を除くと全6種類だよ♪ 価格は500円〜650円で、販売店舗や時間条件が違います。東京ディズニーリゾート+5東京ディズニーリゾート+5東京ディズニーリゾート+5
「ディズニーで今食べられるチュロスは何味?」「ランドとシーではどこへ行けば買える?」と気になっている人も多いよね。
2026年8月は、王道のシナモンからクレームブリュレ風、アップルキャラメル、クッキー&クリーム、夏向けのひんやりタイプ、甘くないデミグラスまでかなり個性的!
この記事では、東京ディズニーリゾート公式サイトの2026年8月14日時点の掲載情報を基準に、「味・商品名が異なるものを1種類」と数えます。
特に今回は「販売場所」を探している人が迷わないよう、確認できる販売店舗を省略せず整理したよ。
先に売り場まで把握しておけば、「食べたいチュロスのためだけにパークを端から端まで移動してしまった……」なんて時間ロスも減らせます♪
2026年8月のディズニーチュロスは全6種類!販売場所一覧
2026年8月14日時点では、東京ディズニーランドで3種類、東京ディズニーシーで4種類のチュロスが確認できます。
両パーク共通のミッキーチュロス(シナモン)が重複しているため、「3+4=7種類」ではなく、商品・味で数えると全6種類です。東京ディズニーリゾート+2東京ディズニーリゾート+2
チュロス 価格 パーク 2026年8月14日時点の販売店舗
ミッキーチュロス(シナモン) 500円 ランド・シー ラケッティのラクーンサルーン、トゥモローランド・テラス、ミゲルズ・エルドラド・キャンティーナ
クレームブリュレ風チュロス 600円 ランド パークサイドワゴン、キャンプ・ウッドチャック・キッチン、グランマ・サラのキッチン
ル・フウズ・チュロス(アップルキャラメル) 500円 ランド ラ・タベルヌ・ド・ガストン、ル・フウズ
ひんやりクールチュロス(クレームブリュレ風) 600円 シー ベイサイド・テイクアウト
ミッキーチュロス(クッキー&クリーム) 650円 シー ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ、ドックサイドダイナー、オープンセサミ、アレンデール・ロイヤルバンケット
デミグラス・チュロス(ポテト) 500円 シー ルックアウト・クックアウト※16:00から
公式掲載情報では、通常のクレームブリュレ風チュロスは2026年8月14日時点で東京ディズニーランドの3店舗が販売店舗として案内されています。東京ディズニーリゾート
また、デミグラス・チュロス(ポテト)はリフレッシュメント・ステーションでも商品ページに名前がありますが、2026年9月30日まで販売休止。8月に実際に狙うなら、16:00から販売するルックアウト・クックアウトをチェックする形になります。東京ディズニーリゾート
価格は500円〜650円。
最も価格が高いのは、東京ディズニーシー25周年「スパークリング・ジュビリー」のスペシャルメニュー、ミッキーチュロス(クッキー&クリーム)650円です。東京ディズニーリゾート
こうして一覧で見ると、2026年8月のチュロスは「シナモン味のおやつ」だけじゃないのがよく分かるよね♪
甘いものが欲しいとき、夏らしいものを食べたいとき、小腹を満たしたいときで選択肢を変えられるのが、今のラインナップの面白さです。
ディズニーランドのチュロスは3種類!どこで買える?
2026年8月14日時点の東京ディズニーランドでは、ミッキーチュロス(シナモン)、クレームブリュレ風チュロス、ル・フウズ・チュロス(アップルキャラメル)の3種類が確認できます。東京ディズニーリゾート
ここからは、販売場所と回り方をセットで見ていこう♪
クレームブリュレ風チュロスは600円・3店舗で販売
クレームブリュレ風チュロスは1本600円。
2026年8月14日時点の販売店舗は次の3カ所です。東京ディズニーリゾート
- パークサイドワゴン/アドベンチャーランド
- キャンプ・ウッドチャック・キッチン/ウエスタンランド
- グランマ・サラのキッチン/クリッターカントリー
ここで注目したいのは、3店舗がアドベンチャーランドからウエスタンランド、クリッターカントリーにかけて分散していること。
つまり、クレームブリュレ風チュロスだけのために特定の1店舗へ向かわなくても、その日のランド西側の動線に合わせて買いやすいんだよね。
たとえばアドベンチャーランド周辺を回っているならパークサイドワゴン。
ウエスタンランド方面ならキャンプ・ウッドチャック・キッチン、クリッターカントリーまで進むならグランマ・サラのキッチンが候補になります。
これ、週末の限られた時間を使う人にはけっこう重要。
同じ商品が複数店舗にある場合は、「チュロスの店へ行く」のではなく、「次に行くエリアでチュロスを買う」と考えるほうが、移動を増やしにくいよ♪
ミッキーチュロス(シナモン)は500円・ランドでは2店舗
王道派ならミッキーチュロス(シナモン)500円。
東京ディズニーランドで2026年8月14日時点に確認できる販売店舗は、次の2カ所です。東京ディズニーリゾート+1
- ラケッティのラクーンサルーン/クリッターカントリー
- トゥモローランド・テラス/トゥモローランド
ラケッティのラクーンサルーンでは2026年4月10日〜9月14日、トゥモローランド・テラスでは2026年4月8日から販売されています。東京ディズニーリゾート
この2店舗、場所がかなり離れているのがポイント。
クリッターカントリー方面へ行く予定ならラケッティ、トゥモローランドを中心に遊ぶならトゥモローランド・テラスと決めれば、チュロスのための大移動をしなくて済みます。
初めてディズニーチュロスを食べる人にも、私はシナモンを候補に入れやすいと思っています。
理由は「一番おいしい」と決めつけられるからではなく、500円で、しかもランドとシーの両方に販売店舗があるから。
パークが違っても選びやすい定番という意味で、旅程への組み込みやすさが強い一本なんだよね♪
ル・フウズ・チュロス(アップルキャラメル)は500円
ファンタジーランドの「美女と野獣」エリアへ行くなら、ル・フウズ・チュロス(アップルキャラメル)500円も候補。
2026年8月14日時点では、次の2店舗で販売されています。東京ディズニーリゾート+1
- ラ・タベルヌ・ド・ガストン/ファンタジーランド
- ル・フウズ/ファンタジーランド
アップルキャラメル味のチュロスは、東京ディズニーランドの新しいファンタジーランド関連施設が発表された際にも、同エリアのフードとして紹介されたメニューです。東京ディズニーリゾート

だから私は、これは単に「500円のチュロス」として食べるより、美女と野獣エリアを楽しむ流れに組み込むのが相性いいと思うんです。
たとえば「美女と野獣“魔法のものがたり”」周辺を楽しんだあとに食べれば、味だけでなくエリアの景色まで思い出として残りやすいよね♪
効率を追求すると、つい「最短距離」「待ち時間」だけに目が向きがち。
でもパークフードは、どこで食べたかまで体験の一部になるもの。
移動のムダは減らしつつ、エリアに結びついたメニューでは数分だけ景色を楽しむ。このメリハリが、私は休日ディズニーを満足しやすくするコツだと考えています。
ディズニーシーのチュロスは4種類!全販売場所と期間を確認
2026年8月14日時点の東京ディズニーシーでは、4種類のチュロスが確認できます。
- ひんやりクールチュロス(クレームブリュレ風):600円
- ミッキーチュロス(クッキー&クリーム):650円
- ミッキーチュロス(シナモン):500円
- デミグラス・チュロス(ポテト):500円
ランドに比べると、「冷たい」「25周年」「甘くない」と方向性が分かれているのがシーの特徴。
2026年8月ならではのチュロスを優先したい人は、特に販売期間と提供時間までチェックしておこう。
ひんやりクールチュロスは600円・9月30日まで予定
夏に注目したいのが、ひんやりクールチュロス(クレームブリュレ風)600円。
販売場所はポートディスカバリーのベイサイド・テイクアウトで、公式掲載の販売期間は2026年5月1日〜9月30日です。東京ディズニーリゾート+1
2026年8月にシーへ行くなら、個人的には優先順位を上げたい一本。
シナモンはランドでもシーでも選べますが、こちらは販売期間が設定された夏向けメニューだからです。
つまり「どちらも食べたいけれど時間的に1本しか無理」という場合は、あとでも選びやすい定番より、今の時期に狙いやすい味を優先するという考え方ができます。
ただし販売場所はベイサイド・テイクアウト。
メディテレーニアンハーバー周辺からチュロスだけのために往復するより、ポートディスカバリー方面へ移動するタイミングで組み込むほうが自然だよ♪
ミッキーチュロス(クッキー&クリーム)は650円・全4店舗
2026年の東京ディズニーシーらしさを楽しみたいなら、ミッキーチュロス(クッキー&クリーム)650円は要チェック。
東京ディズニーシー25周年「スパークリング・ジュビリー」のスペシャルメニューで、公式ではココア味の生地にミルクのクリームが入り、ジュビリーブルーの包材を使用したチュロスとして紹介されています。東京ディズニーリゾート+1
2026年8月14日時点で確認できる販売店舗は全4店舗です。東京ディズニーリゾート
- ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテ/メディテレーニアンハーバー:2026年4月8日〜2027年3月31日
- ドックサイドダイナー/アメリカンウォーターフロント:2026年4月8日〜9月14日
- オープンセサミ/アラビアンコースト:2026年4月8日〜9月14日
- アレンデール・ロイヤルバンケット/ファンタジースプリングス:2026年4月8日〜2027年3月31日
なお、アレンデール・ロイヤルバンケットでは14:00から販売と公式商品ページに案内されています。東京ディズニーリゾート
ここが今回、一覧を作るうえでかなり重要なポイントです。
同じクッキー&クリームでも、店舗によって販売終了予定日や販売開始時間が違うんだよね。
特にドックサイドダイナーとオープンセサミは9月14日までなのに対し、ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテとアレンデール・ロイヤルバンケットは2027年3月31日までの予定。
「この味が売っているか」だけでなく、「今いる場所ではいつまで・何時から買えるか」まで見れば、古い情報に振り回されにくくなります。
しかも8月なら、メディテレーニアンハーバー、アメリカンウォーターフロント、アラビアンコースト、ファンタジースプリングスと、かなり離れた4エリアに販売場所があります。
だからクッキー&クリームは、わざわざ目的地にしてパークを横断するより、その日のルート上にある販売店を選ぶのが効率的だよ♪
ミッキーチュロス(シナモン)は500円
東京ディズニーシーでも、ミッキーチュロス(シナモン)500円を販売しています。
2026年8月14日時点の販売店舗は、ロストリバーデルタのミゲルズ・エルドラド・キャンティーナ。2026年4月8日から販売されています。東京ディズニーリゾート
ランドでは2店舗、シーでは1店舗が公式の商品ページに掲載されているため、両パークを通算するとシナモンは3店舗で確認できます。
シーで食べる場合はロストリバーデルタなので、メディテレーニアンハーバーから「チュロスだけを買いに行く」というより、ロストリバーデルタ方面で遊ぶ日に候補へ入れるのがいいね。
反対に「シナモンはランドでも食べられるから、今日はシー限定系を優先する」という選び方もあり。
同じ500円を使うなら、その日のパークでしか選びにくい味を優先する。これは限られた時間でパークフードを楽しむとき、かなり使いやすい判断軸です。
デミグラス・チュロス(ポテト)は500円・16:00から
甘くないチュロスを食べたいなら、デミグラス・チュロス(ポテト)500円。
2026年8月14日時点では、ファンタジースプリングスのルックアウト・クックアウトで、2026年7月1日〜9月30日の販売予定です。東京ディズニーリゾート
そして見逃せないのが、16:00から販売という時間条件。
午前中に「せっかくファンタジースプリングスへ来たから食べよう!」と向かっても、この提供時間より前では予定に組み込めません。
一方、ミステリアスアイランドのリフレッシュメント・ステーションは商品ページに販売店舗として掲載されているものの、このメニューは2026年9月30日まで販売休止と明記されています。東京ディズニーリゾート
つまり2026年8月にデミグラス・チュロスを狙うときは、
「リフレッシュメント・ステーション」ではなく「夕方16:00以降のルックアウト・クックアウト」
と覚えておくのが大切。

今回の6種類の中で、私はこれが一番「先に予定へ入れておいたほうがいいチュロス」だと考えています。
ほかの味は近くを通ったときに買う作戦でも対応しやすいけれど、デミグラスは場所+16:00以降という2条件があるからです。
夕方からファンタジースプリングス周辺を楽しむ予定なら、その流れに組み込むと動きやすいよ♪
2026年8月のチュロスはどう選ぶ?効率よく楽しむ3つの基準
6種類を見ると、「全部気になる!でもチュロスだけで1日が終わりそう……」なんて悩むよね。
そんなときは、限定性・エリア・時間条件の3つで優先順位を決めると選びやすいです。
初めてならシナモン、夏らしさならひんやり系
初めてディズニーチュロスを食べるなら、定番のミッキーチュロス(シナモン)が分かりやすい選択。
ランドとシーの両方に販売店舗があり、500円なので、どちらのパークでも予定へ入れやすいからです。東京ディズニーリゾート
反対に「2026年8月に来たからこその味」を優先するなら、シーのひんやりクールチュロス。
9月30日までの販売予定なので、季節性という点ではこちらに軍配が上がります。東京ディズニーリゾート
25周年の思い出をフードでも残したいなら、クッキー&クリーム。
東京ディズニーシー25周年のスペシャルメニューとして展開されているため、「2026年のシーへ遊びに来た」という時期の記憶と結びつけやすい一本だと思うよ♪ 東京ディズニーリゾート
「食べたい味」だけでなく「次に行くエリア」で決める
私がパークでフードを選ぶときに重視しているのが、次の予定との位置関係です。
ランドなら、美女と野獣エリアへ行く日にアップルキャラメル。
ウエスタンランド〜クリッターカントリーを回るならクレームブリュレ風やシナモン。
シーなら、ポートディスカバリーへ行く流れでひんやりクールチュロス、ロストリバーデルタならシナモンという考え方です。
クッキー&クリームは4つのエリアに販売場所が分散しているので、特にこの方法と相性がいいですね。
「食べたい味のために移動する」のではなく、「移動先にある食べたい味を選ぶ」。
この順番に変えるだけで、チュロスのための往復が減り、そのぶんアトラクションやショー、休憩へ時間を回しやすくなるよ♪
デミグラスだけは先に時間を決める
例外はデミグラス・チュロス(ポテト)。
2026年8月はルックアウト・クックアウトで16:00からなので、食べたい優先度が高いなら「夕方のファンタジースプリングス」とセットで予定へ入れておくのがおすすめです。東京ディズニーリゾート
クッキー&クリームをアレンデール・ロイヤルバンケットで狙う場合も、公式掲載では14:00から販売という条件があります。東京ディズニーリゾート
つまり同じチュロスでも、「近くに行ったら買えばいい商品」と「時間まで見ておきたい商品」があるんです。
私はここを区別することが、2026年8月版のチュロス攻略で一番大切だと感じています。
メニューの種類を覚えるだけじゃなく、場所と時間条件を一緒に覚える。
これなら「せっかく店まで来たのに、まだ販売前だった……」というもったいない動きを減らせるよ♪
9月15日からはメイプルパンプキン登場!8月情報との違いは?
2026年8月の記事なので先の情報はコンパクトに触れますが、9月15日がラインナップの切り替えポイントになることは知っておきたいところ。
東京ディズニーリゾート公式では、チュロス(メイプルパンプキン)600円を2026年9月15日〜10月31日に販売予定と案内しています。東京ディズニーリゾート
販売予定店舗は、ランド4店舗・シー3店舗です。
- 東京ディズニーランド:パークサイドワゴン、ラケッティのラクーンサルーン、ラ・タベルヌ・ド・ガストン、ル・フウズ
- 東京ディズニーシー:ドックサイドダイナー、リバティ・ランディング・ダイナー、オープンセサミ
特に分かりやすいのが、シーのドックサイドダイナーとオープンセサミ。
クッキー&クリームは2026年9月14日まで、メイプルパンプキンは翌日の9月15日から販売予定です。東京ディズニーリゾート+1
つまり、8月にこの記事を読んで9月後半に遊びに行く場合は、同じ売り場でもメニューが変わっている可能性があります。
夏にはひんやり系、秋にはメイプルパンプキン。
チュロスは定番フードだけれど、「どの味を食べられるか」は季節やイベントで変わるのが面白いところだね♪
ディズニーチュロス2026年8月版まとめ
2026年8月14日時点の東京ディズニーリゾートでは、商品名・味を基準に数えると全6種類のチュロスを確認できます。
東京ディズニーランドは3種類。
ミッキーチュロス(シナモン)、クレームブリュレ風チュロス、ル・フウズ・チュロス(アップルキャラメル)です。東京ディズニーリゾート
東京ディズニーシーは4種類。
ミッキーチュロス(シナモン)、ひんやりクールチュロス(クレームブリュレ風)、ミッキーチュロス(クッキー&クリーム)、デミグラス・チュロス(ポテト)です。東京ディズニーリゾート+3東京ディズニーリゾート+3東京ディズニーリゾート+3
シナモンが両パーク共通なので、重複を除けば6種類。
価格は500円〜650円となっています。
特に注意したい条件は、デミグラス・チュロスがルックアウト・クックアウトで16:00から、アレンデール・ロイヤルバンケットのクッキー&クリームが14:00からという点。東京ディズニーリゾート+1
また、クッキー&クリームは店舗によって販売期間が異なり、ドックサイドダイナーとオープンセサミでは9月14日までの予定です。
限られた1日で効率よく楽しむなら、チュロスだけを目的にパークを横断するより、食べたい味と次に遊ぶエリアをセットにして販売店舗を選ぶのがおすすめ。
ただし期間限定品や時間指定のある商品だけは、先にスケジュールへ入れておくと安心だよ♪
なお、東京ディズニーリゾート公式サイトでは、販売期間中でも予告なく販売終了・休止・継続となる場合があり、メニュー内容や価格も変更される場合があると案内されています。東京ディズニーリゾート
遊びに行く当日は、公式サイトや東京ディズニーリゾート・アプリで最新の販売状況を確認してから向かってね。
チュロスを「どれにする?」だけでなく「どのエリアで食べる?」まで考えておけば、1本のおやつ時間もパーク攻略の楽しい一部になるよ♪
よくある質問
2026年8月のディズニーチュロスは何種類?
2026年8月14日時点では、ランド3種類・シー4種類で、両パーク共通のシナモンを重複から除くと全6種類です。東京ディズニーリゾート+2東京ディズニーリゾート+2
この記事では店舗数ではなく、「商品名・味が異なるものを1種類」として数えています。
ランドとシーの両方で食べられるチュロスは?
2026年8月14日時点で両パーク共通なのは、ミッキーチュロス(シナモン)500円です。
ランドではラケッティのラクーンサルーンとトゥモローランド・テラス、シーではミゲルズ・エルドラド・キャンティーナが公式の商品ページに掲載されています。東京ディズニーリゾート
パークごとの違いを楽しみたいなら、ランドではアップルキャラメル、シーではひんやりクールやクッキー&クリーム、デミグラスを優先するのもいいね♪
デミグラス・チュロスは2026年8月ならどこで買える?
2026年8月14日時点では、ファンタジースプリングスのルックアウト・クックアウトで16:00から販売予定です。東京ディズニーリゾート
リフレッシュメント・ステーションでは2026年9月30日まで販売休止と案内されているため、8月に狙う人は店舗と提供時間の両方を確認しておこう。



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