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ラソス・デ・ラ・ファミリアはいつからいつまで?開催期間と終了日を確認

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マリーゴールドで彩られたロストリバーデルタの橋と、死者の日をイメージしたカラフルな祭壇のデコレーション ディズニーシー

ラソス・デ・ラ・ファミリアの2026年開催期間は、9月16日(水)から11月2日(月)までだよ!終了日は死者の日の伝統的な日取りに合わせて設定されていて、東京ディズニーシーのロストリバーデルタで楽しめる2年目のプログラムなんだ♪

こんにちは!週末テーマパークナビゲーターの夢川舞だよ♪

「ラソス・デ・ラ・ファミリア、結局いつからいつまでなの?」って、サイトによって表記が微妙に違って分かりづらいな…って思った人、多いんじゃないかな。

このプログラムは2025年に初開催されて、2026年で2年目を迎えるんだよ。

年によって日程が微妙にズレることもあるから、「今年の開催期間はいつからいつまでなのか」をしっかり確認しておくのはすごく大事!

この記事では、2026年の開催期間・終了日を中心に、混同しやすいポイントも整理しながらお届けするね。

休日の限られた時間を無駄にしないために、正確な日程をパパッと確認しちゃおう♪

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ラソス・デ・ラ・ファミリアはいつから?開催開始日を確認

2026年のラソス・デ・ラ・ファミリアは、2026年9月16日(水)からスタートするよ。

東京ディズニーシーの公式サイトの発表によると、開催期間は「2026年9月16日(水)〜11月2日(月)」と明記されているんだ。

このイベントの特設サイトが公開されたのは2026年7月13日(月)。

開幕の約2カ月前から、内容の詳細が少しずつ公式から発表され始めた形だね。

初開催だった2025年は9月17日スタートだったから、2026年は1日早い9月16日開幕になっているのがポイント。

「去年と同じかな」と思い込まずに、毎年公式サイトで最新の開催日をチェックする習慣をつけておくと安心だよ。


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ラソス・デ・ラ・ファミリアはいつまで?終了日を確認

終了日は2026年11月2日(月)だよ。

死者の日(ディア・デ・ロス・ムエルトス)は毎年11月1日・2日にお祝いされる伝統行事だから、その本来の日取りに合わせて終了日が設定されていると考えられるね。

2025年も同じく11月2日(当時は日曜日)で終了しているよ。

「11月2日で終わる」という部分は、年をまたいでも比較的安定している印象だね。

一方で開始日は年によって前後する可能性があるので、「終了日は死者の日に合わせて固定されやすい、開始日はその年のカレンダーで多少動く」というイメージで捉えておくと分かりやすいよ。


開催期間まとめ|2025年と2026年を一覧で比較

年ごとの開催期間を比べてみると、こんな感じだよ。

開催年開始日終了日開催期間の長さ
2025年(初開催)9月17日(水)11月2日(日)約47日間
2026年(2年目)9月16日(水)11月2日(月)約48日間

こうして並べてみると、開催期間の長さ自体はほぼ変わらず、7週間強という規模を維持していることが分かるね。

ディズニー・ハロウィーン期間にしっかり収まる形で組まれているのも特徴だよ。


開催期間中に気をつけたい注意点

開催期間について確認できたところで、計画を立てる上で知っておきたい注意点もまとめておくね。

  • パークの運営や天候等の状況によって、内容が変更または実施されない場合がある
  • スペシャルメニューは在庫状況により、期間中でも品切れ・販売終了になる場合がある
  • イベント期間終了後も、一部メニューは販売が継続される場合がある

つまり「期間内に行けば絶対に全部体験できる」とは限らないってことなんだよね。

この点、筆者が現地で何度も見てきた実感としても言えることがあるよ。

過去のディズニーシーの期間限定フードは、初日〜1週目にSNSで話題が広がった直後、週末に一気に品薄になるパターンをよく見かけるんだ。

特に食べ歩きメニューは仕込み量に限りがあるから、「話題になった直後の週末」が一番売り切れリスクが高いタイミングだと考えているよ。

特に人気メニューの「トルティーヤチーズドッグ」は2026年9月15日(火)から販売開始予定とされていて、イベント本編の開始日(9月16日)よりも1日早いタイミングになっているのも面白いポイント。

このメニューについては、過去にディズニーランド側で人気だったメニューの流れを汲むものだという情報も見かけるけど、筆者としては公式からの明確な裏付けをまだ確認できていないので、あくまで「そういう情報がある」という段階として捉えておいてね。

訪れる日によって並んでいるメニューが微妙に違う可能性もあるから、公式サイトで最新の販売状況を確認しておくと安心だよ。

価格やメニュー内容は変動することもあるので、その点も念頭に置いておいてね。

※画像はAIによるイメージ

関連イベント・特別上映の期間も一緒にチェック

ラソス・デ・ラ・ファミリアと合わせて楽しみたいのが、舞浜駅前のイクスピアリにある映画館「シネマイクスピアリ」での『リメンバー・ミー』特別上映だよ。

この上映期間は2026年9月18日(金)〜10月15日(木)とされているよ。

ここ、ちょっと注意が必要なポイントなんだよね。

2026年7月13日の発表時点では一度異なる期間が案内されていて、その後2026年7月14日付で「9月18日(金)〜10月15日(木)」が正しい期間だと訂正のお知らせが出ているんだ。

もし他のサイトや記事で違う日程を見かけたら、それは訂正前の古い情報の可能性があるから気をつけてね。

パーク訪問の前後に映画館へ立ち寄る計画を立てるなら、最新の正しい期間を公式サイトで必ず確認しておこう。

つまりこの特別上映、ラソス・デ・ラ・ファミリアの開催期間(9月16日〜11月2日)よりも早く終わってしまうということ。

「イベント後半に行ったら映画も観よう」と思っていると、上映がもう終わっているケースがあるから、映画を観たい人ほど早めのタイミングで動くのがおすすめだよ。

こうした発表内容の訂正は、大型イベントの初期告知でときどき見られる現象だと筆者は感じているよ。

だからこそ、公開直後の情報だけで判断せず、直前にもう一度公式サイトを確認する二段階チェックが安心だと考えているんだ。


ラソス・デ・ラ・ファミリアとは?期間以外の基本情報もおさらい

開催期間の確認が本題だけど、せっかくだから「そもそも何のイベントなのか」も簡単におさらいしておくね。

ラソス・デ・ラ・ファミリアは、ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』をテーマにしたプログラムだよ。

開催場所は東京ディズニーシーのロストリバーデルタ。

映画の物語の核でもあるメキシコの伝統文化「ディア・デ・ロス・ムエルトス」(死者の日)をモチーフにしているよ。

マリーゴールドの花やカラフルなガイコツで彩られた祭壇のデコレーションが登場するんだ。

期間中は、愉快なファミリーがマリアッチと華やかなダンスを披露するアトモスフィア・エンターテイメントも実施予定だよ。

さらに2026年は、主人公ミゲルとの写真撮影(グリーティング)も予定されているとのこと。

場所はディズニーシー・トランジットスチーマーライン乗り場2階になる予定と発表されているよ。

2025年の初開催時は橋「プエンテ・ブエナ・ヴィスタ」周辺が展開の中心だった。

けれど2026年はロストリバーデルタ全域に拡大されているのも大きなポイントだよ。

エリア拡大は、初年度の反応を踏まえてスケールアップされた可能性がありそうだね。

内容は運営状況によって変更となる場合もあるから、細かい実施内容は訪問前に公式サイトでチェックするのが確実だよ。

なお、東京ディズニーシー自体はパークチケットの事前購入が基本のスタイルになっているから、訪問日が決まったら早めにチケットの確保状況も確認しておくと動きやすいよ。

日によって入園に制限がかかる可能性もあるので、この点も念頭に置いて計画を立ててね。


私見:開催期間を押さえておくメリットとは

ここからは、週末テーマパークナビゲーターとしての私見も交えて話すね。

個人的には、この手の期間限定プログラムって「気づいたら終わってた」という後悔がいちばん多いパターンだと感じているんだ。

特にラソス・デ・ラ・ファミリアは約48日間という、ハロウィーン期間の中でもかなり長めの開催期間を確保しているのがポイントだと思う。

これは裏を返せば、「短期決戦のレアイベント」というより「じっくり計画して訪れやすいタイプのイベント」だということ。

焦って無理な予定を組む必要はなく、9月中旬〜11月頭の週末の中から、自分のスケジュールに合うタイミングを選びやすいのが嬉しいよね。

一方で、筆者としては「終了日ギリギリ」の来園は少しリスクがあると考えている。

天候や運営状況によってアトモスフィア・エンターテイメントが実施されない可能性があるから。

うえ、人気メニューは在庫状況によって早めに売り切れることもあるから。

せっかく期間の最後に来たのに目当てのメニューがない…という事態も起こり得るんだよね。

だからこそ、個人的には「開催開始からできれば前半〜中盤」のタイミングで訪れるのが、コンプリート率を上げるコツだと考えているよ。

今後の見通しとしては、2025年から2026年へと2年連続で開催され、しかもエリアが拡大していることを考えると、この先も定番の秋イベントとして続いていく可能性は高いと感じている。

ただし年によって開始日が微妙にズレる(2025年は9月17日、2026年は9月16日)ことからも分かるように、毎年「今年の正確な期間」を都度確認する姿勢は忘れないでおきたいポイントだね。

また、映画の特別上映のように「発表内容が後日訂正される」ケースもある。

複数のサイトの情報を見比べたときに日付が食い違っていたら、まずは公式サイトの最新更新日を確認するクセをつけておくと安心だと思う。

これは私自身、現地や公式情報を追いかけている中で何度も感じてきたことなんだよね。


まとめ

ラソス・デ・ラ・ファミリアの2026年開催期間は、9月16日(水)〜11月2日(月)の約48日間(約6週間半)だよ。

終了日の11月2日は死者の日の伝統的な日取りに合わせて設定されていて、開始日は年によって多少前後する傾向があるよ。

イクスピアリでの映画特別上映は9月18日〜10月15日と、パークのイベント期間より短めなので日程の混同に注意してね。

いずれの情報も変更の可能性があるから、訪問直前には公式サイトで最新情報を確認するのが安心だよ。

開催期間の全体像を押さえたら、あとは自分の休日スケジュールに合わせて、後悔のない訪問プランを立てていこう♪


よくある質問

ラソス・デ・ラ・ファミリアはいつからいつまで開催されますか?

2026年は9月16日(水)から11月2日(月)までの開催だよ。

ラソス・デ・ラ・ファミリアは去年(2025年)はいつ開催されましたか?

2025年は9月17日(水)から11月2日(日)までの開催で、今年より1日遅いスタートだったよ。

イクスピアリの『リメンバー・ミー』特別上映もイベントと同じ期間ですか?

いいえ、特別上映は9月18日(金)〜10月15日(木)で、パークのイベント期間(11月2日まで)より早く終わるので注意してね。日程は一度訂正されているので、最新情報は公式サイトで確認するのがおすすめだよ。

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